2016年09月24日

「私にも至らぬ点があった」のか (セクシャリティ)  vol.333

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石塚とものロービューティ寺子屋


「私にも至らぬ点があった」のか (セクシャリティ)  vol.333


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みなさまこんにちは。
「石塚とものロービューティ寺子屋」は、
「一番大切なことを愛する」読者の皆様に向けて、
今、この時代に学ぶべき価値を発信することを目指しています。
「究極のタカラ=自分との出会い」をご一緒に探求してまいりましょう。


☆★☆ 編集前記 ☆★☆
英語力アップのメルマガを独立させました!
この方法って、すでに他の人がやっているのかどうかわからないけど、
もし今まで誰もやってないとしたら、100年ぐらいたったときに
「今では当たり前になってるこの方法、当時は誰も実践してなくて、
最初はメルマガも全然人気がなかったんですよ」なんて
プロジェクトX的な映像を姿をちょっと妄想している(笑)
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覚悟してください(笑)
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結果を体系化するのにもう少し時間がかかると思います。
ご興味ある方、引き続きお待ちください。


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note
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☆★☆ 「私にも至らぬ点があった」のか (世相)  vol.333 ☆★☆


前回のメルマガ発行から、なんと、一週間以内で最新号をリリースできそうです!

メルマガだけをお読みの皆様はもしかしたら
最近ブログ訪問していらっしゃらないかもしれないのですが、
実は、ブログもいろいろ記事更新しているんです。
ずっと思うようにメルマガが発行できず、
さらに、7月からは引きこもりに近い状態だったのですが、
本質的に物事が片付いて来た、ような気がしていて、
その成果が表れてきたかもしれません。
ブログもご訪問してみてくださいね。
http://rawbeauty.seesaa.net/


さて、このメルマガ、今回が333号目になるのですが、
それまでは、「いちばん大切なこと=自己発見」というポリシーで
執筆して来たため、
私たちの回りで起こる事件
(ゴシップを「事件」と言っていいのかわからないけど)について記事を
書いたことは過去一度もなく、今回が初めてです。

そして、記念すべきその第一回が、中村橋之助さんの不倫ネタです!
↓週間文春の元記事
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6563

ちなみにこのメルマガ、3日ぐらい前から用意に入ってまして、
そうこうしている間に、昨日、
アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットの離婚が
ニュースになってしまいまして、
「いかん! 橋之助さんネタが古くなってしまう!」と
焦ったのですが、
FBのタイムラインを見る限り、お友達の反応は
両方共どっちでもいいようでして
(当然か^^; ハフホストUS版のコメントにも、
「もっと大事なニュースがいっぱいあるでしょ!」
みたいのがいっぱいついてる。しかしその後
ブラピは幼児虐待で捜査中とかお決まりのパターン?
私はこっちのニュースでも個人的に「気づき」がいっぱいあるので
またそれもいつか書くかもしれません)

話を戻して、ああ、中村橋之助さんの
「法律婚外性関係」。
  ↑
「不倫」って倫理を他人があれこれ言える資格はないと思うので、
より正確に再定義させていただきます^^

知らない人のために書いておくと、
父親の名で歌舞伎界の大名跡、中村芝翫(しかん)襲名を
来月に控えた今月、京都・祇園の芸妓さんとの法律婚外性関係を
週刊誌にスクープされた一件です。
元記事↓
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6563


で、他のタレントさんが法律婚外性関係を結ぼうと
私もどうでもいいんですが、
中村橋之助さんのそのことだけは、なんとも
感慨深いものがありました。

というのは、
中村橋之助さんと三田寛子さんが結婚されたのは1991年なんですが、
私はこのとき、大学を卒業して3年目で大手出版社の
当時、日本でいちばん売れているファッション雑誌の
編集部に在籍しておりまして、そのなかでも、
人物インタビューを担当するセクションだったんですね。

そして、私は直接行かなかったのですが、
(ちなみに私は歌舞伎に疎く、そのときまで
「橋之助」という名前を知らなかった)
一つ年上の、仲良しだった先輩が、インタビューに行ったんです。

そして、
「もう〜〜めちゃめちゃあてられた〜〜」
と言って帰って来たんです。


「『いちば〜〜ん好きな人と結婚して、
ぼく、中村橋之助としては、
さいこ〜〜〜にシアワセ』だって!」


そして、このセリフは、そのまんま、
インタビューのタイトルになりましたっけ。

あのね、ついに私も「昔は〜」と語る
年代に突入してしまいましたが、
(最近このメルマガ読み始められた方へ。
五十歳なんです私)

今、「婚活」と言えば、
「好きな人と結婚するにはどうしたらいいか」を
あれこれ画策すること、というのに
なんの疑いもなりましたが、
当時は、まだ、「結婚」=好きな人と結婚すること、とは
言い切れなかったんです。
歌舞伎役者ではなくても、本人たちの結婚の意思に
家族が遠慮なく介入することは、むしろ当たり前でしたし、
(最初から家族の意志を計算して相手を選んでいるので
問題が表面化しない)
そうした重みが不用のものだと気がつかずに、
「適齢期を過ぎたら困るから」という理由で
結婚を決断する女性もたくさんありました。

あ、ついでに言っとくと
「結婚するとき処女じゃない」
ことで、罪悪感や、自己評価が下がってしまう女性たちもいたのです!
(本当)

1988年に発表された松任谷由実のアルバム
Delight Slight Light KISS
https://ja.wikipedia.org/wiki/Delight_Slight_Light_KISS

の1曲目に、
『リフレインが叫んでる』
という曲があるんです。
歌詞
http://www.kasi-time.com/item-19655.html
youtube
https://www.youtube.com/watch?v=QKglWkm6lYo


いったい何十年ぶりに聞いたかよくわかんないけど、
今見てみたら、なんて大げさなイントロなんだ……orz

で、歌詞を見ていただいたら分かるのですが、

「どうして僕たちは出会ってしまったんだろう」

「壊れるほど抱きしめた」(別に嫌いじゃない)

「どうして離れてしまったんだろう」

「あんなに愛してたのに」
(どうしてって言われても…こっちが聞きたい)

「どうしてやさしくしなかったんだろう」

「二度と会えなくなるなら」
(何が二人を会えなくしたの? 誰かが禁止わけでもないのに……!?)


……というわけで、
意味不明すぎて、ちょっと怖いぐらい。

なにしろこの歌には、「ふたりの意思」とか、
「決定」とか、「行動」がほとんど出てこない。
繰り返しになるけど、ふたりを禁止するものは何もないはずなのに、
ただ運命に翻弄されているような、この無力感は何なのだ!?


考え込んじゃうにふさわしい現象だと思うんだけど、
ユーミンの歌に合わせて踊ってる人たちは何も考えないのだろうか……、

まあいいや。
そういう人たちのことはほっとこう。
私は考える。


誰が運命を引き裂いたわけでもないのに
引き裂かれてしまっている。
その「引き裂く手」の主は誰なんだろう?

透明で何も見えないのに、そこに「誰か」が
いるって考えるとつじつまが合う。

こういう存在を、本人に取り込まれて
内在化してしまった(監視するのが当たり前になってしまった)
存在=「インナーペアレント」と考えると、
式が解ける。
この歌はそういうふうに私には見えるのですが。


なお、松任谷由実さんには、
結婚式で新郎の近いのキスを受けるその瞬間に、
昔つきあっていた恋人が式場の教会に着席するのに気づく、という
『心ほどいて』という歌もあります。

http://www.kasi-time.com/item-19648.html
なんで「ひそやかなぬくもり」なんだ?
それこそ不倫なのかな?
(だったらこっちのほうが現代でもありえるね)
カテドラルの高いところの窓って開くのか?
って突っ込みの一つも入れたくなる歌ですが。


で、まあ、そんなふうに、
「自分で決めていいはず」の恋愛を、
なぜかしていない。

八十年代〜九十年代って、そんな時代。

しかもバブル期でお金はあるんだよね……。
『リフレインが叫んでる』の歌詞も、
自動車で移動することが前提の内容になっています。
(地方なだけ、ではないよね笑)



そんな時代の中で、
「歌舞伎俳優の家」という、
もっとも、「個人」より「家」が優先されるような
家の御曹司が、
「いちばん好きな人と結婚する」
と名言した一言は、
二十代の女性若手編集部員たちには、
ものすご〜〜〜〜く新鮮で、
希望があるように聞こえたんです。


たしか小倉知加子さんの指摘だと思いますが、
大手出版社員って、早稲田も慶応も東大もいる、
女性の中でも上級公務員をのぞけばトップエリートのひとつで、
給料は男女同一で、育児休暇も一年ぐらいある
(うちは無休だったけど、有給のところもあった)
みなさんお勉強ができてフェミニズムとかもよく知っている。
なんか、日本の結婚っておかしいよね、とか思いながら、
ウェディング特集作っている。
そんな女性部員たちにも、橋之助さんの一言は
目が覚めるようにキラキラ光っていたの。


……そして、二十五年たって、
こういうことが起きちゃったんですよ。。。

二ヶ月に一度出すのがやっとだったメルマガを
週一で出させるぐらいに(笑)
(あ、いえ、これからも出します。週一目標!)


それで、ネット生活していると、
最初は見出しの情報だけが目に入って来ますから、
三田寛子さんが橋之助さんを「叱った」という
コピーが目に入って来て、
「おお、なんかそんな感じするな」と
思ったんです。
(ご本人を存じ上げてるわけじゃないですけど、
思ったことはよくも悪くも口に出す、という印象)

だけど叱った内容というのがこの記事の通りだとすると……
(ご本人のコメントそのまま掲載のようです)
http://matome.naver.jp/odai/2147385347634669501

「あなた、今がどんなに大事なときかわかりますね?」
って……。

ひょえ〜
「男への裏切り」に対する怒りじゃなくて
「家業がたちゆかなくなること」への怒りだったんだ……orz

そして、この後、ハフィントン・ポストが、
「妻も謝罪すること」
「『私にも至らぬ点があった』発言すること」
などに対するネットユーザーの違和感について記事にします。
http://www.huffingtonpost.jp/2016/09/16/mita-hiroko_n_12039048.html?ncid=fcbklnkjphpmg00000001

「うちには芸の肥やしとかない」
という発言も
「芸の向上は女遊びなしにやってもらう」という話であって
「我が家では自分への不実に対する言い訳は無い」
という話にではないんだな……。


だからね。
今回、こんなに長く細かい解説までして(笑)
私が言いたかったことは、
「私にも至らぬ点があった」と言っている人に
さらにダメージを与えないで、
ってことなんです。


「私にも至らぬ点があった」って言うのは、
裏切られた人間が保つプライドの
最後の砦のように、私には思えるから。


「不実」というのは、やっちゃったもん勝ちです。
そして、やられちゃった側に残るのは、
「自分には魅力がなかった」という烙印です。
周囲がどんなに
「悪いのは浮気した方」と言っても、
自分でも論理的にはその通りだと思っても、
これは理論の話じゃない。
感情に従って、私はいまだにその人だけを見つめていたのに、
相手は他の人に視線を移してしまったという悲しみは
理屈では埋めようがありません。


なお「誠実」か「不実」かって書いてますけど、
男性(女性もですけど)が浮気するかどうかって、
その人にインストールされたプログラム次第だと思っているので、
直そうとしてもあんまり意味ないんじゃないかと思ってます……。
相手に浮気されたくなかったら
「浮気しないプログラム」インストール済の方とお付き合いされるのが
よろしいのではないかと。


やっちゃったもん勝ちを実行に移しちゃう人を、
止める方法って、ない。
でも、現状はすごくつらいから、「何かを変えて」
このつらさを脱却したい。
そして、つらくなくなるための
もっともシンプルで合理的な方法である
「自分につらさを与えている人から離れる」
という選択肢がない。
だから「変えられること」のエネルギーが自分に向かうしかない
(可能だろうと不可能だろうと)。
「私にも至らぬ点があった(から改めたい)」
というのは、
そういうプロセスから導きだされる
当然と言えば当然の結論のように、私には思えます。


あとね、じゃあ、その人から離れたら問題は解決するかというと
そうでもなくて、人間には、寂しさの心の穴というのがあるから、
そして、その穴って、埋めるの結構大変だから、
離れたところで、また別の人と問題の繰り返し、
という可能性もある。


それにしてもさ、
下のリンクは、襲名興業を控えて、
スキャンダルが発覚する前の時点での
三田寛子さんのインタビューなんですけど、
http://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/22315

彼女のお仕事の中身が
・夫の体調・健康管理
・(夫は二つない大事な身体なので)運転による送迎

もちろん夫婦お話合いの上でそうされたのでしょうから、
私が出る幕じゃないですけど、
な、なんか、幼稚園ぽいって
突っ込みを入れそうに……orz

「夫の健康管理のサポート」っていう、あくまで夫が主体であるなら
わかるけど、夫の健康は妻の責任じゃないし、
送迎はプロがやったほうが保険もきくし確実なんじゃないかと……。
「いちばーん好きな人と結婚できて、シアワセ」って言ったから
一夫一婦がインストールされてるってわけでもないらしいってことを
25年後に知ってしまった……。
大の愛妻家だった中村勘三郎は、外でもたくさん女性に惚れたし、
妻がガンで闘病中の海老蔵でさえ、婚外性関係のウワサはあるから、
それとこれとは別と見るのが妥当なんでしょう。



まあ、そういうわけで、夫(や息子)に何か落ち度があったときに
妻(や母)が「私にも至らぬ点があった」って言ったら、
「その人はそういうしか感情の行き場がないんだろうな」
って思って、そのセリフに違和感となえずに
そっと見守っていてほしいな、っていうのが
今回のメルマガの主旨なんですけど、
では、もし、私が当事者として、パートナーに不実な目に
合わされたり、イヤな思いをしたらどうするか。

私も、やっぱり
「私にも至らぬ点があった」と思って反省すると思いますね。

理由は、
男と女の関係というのは、ひどさの点でも
下を見たらきりがないけど、
すばらしさの点でも、上を見たらきりがないからです。

だから、
「殺す、殺されるになってないんだから、御の字」
って思ってもいるんですけど(笑)、一方で
どこか自分に改善ポイントがあるんじゃないか、って
一つぐらいは探すんじゃないかと思います。



【本日のまとめ】

・「私にも至らぬ点があった」と言っている人に
抵抗を感じないで。
それはその人の必死の防波堤だから。

・↑
でも、もし「至らぬ点」があるとしたら、
人って、「寂しいこと」「愛されてないこと」に対する
痛みが常にあって、それからは逃げられないんだという
認識に対する向上ではないだろうか。


・あと、私が英語(外国語)教育にこだわってるのは、
英語って、「主語」が誰か、確実にならざるをえない言語だから。
日本語だけしか言語体系がないかぎり、
「誰が主体なのか」はあいまいなまま生きられてしまうのです。



本日もお読みいただきまして、
まことにありがとうございました。


次回も楽しみにしてくださったら
とても嬉しいです。


「みんなにも知ってほしい」と思うことは、
どうぞシェアで広めてください。




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posted by tomo_ishizuka at 18:11| 恋愛・セクシャリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする